218人直ダウン獲得の秘法!!
これであなたは95%の成功を手にすることができました。
残り5%はあなたが行動するだけで手に入ります。
この小冊子は当初5万円の価格で提供させていただく予定でしたが、推奨ビジネスを1つご紹介させていただきましたので、3万円で販売することに致しました。推奨ビジネスへの参加・不参加は自由です。ご自身の判断でお決めいただいて結構です。
【はじめに】
私達のグループは20人で構成されています。
全員が儲かっています。
なぜ儲かるのか?
それは儲かる仕組みを知ってしまったからです。
もちろん最初から儲かっていたわけではありません。
ここまでくるのに、8年かかっています。
8年間の経験と失敗の末、儲かる方法に少しずつ気づき、今では、権利収入で生活することができるようになりました。ではこれから、その「儲ける仕組み」を説明していきます。
【第1章 ネットワークビジネスで一番大切なことは?】
私達はネットワークビジネスで権利収入を得ています。現在、私達はそのビジネスの活動はしていません。私達のダウンの方もほとんど活動していません。
では、なぜ? 権利収入を得続けることができるのか?
それは、最終的には商品が良かったからです。もちろん商品の良さだけでは、ここまでくるには無理です。それまでの過程のほうが、何倍も何十倍も重要です。でも、最終的には商品が良かったからこそ、今でも権利収入を得ることができているのです。
極論から言うと、ネットワークビジネスで収入を継続するためには、ダウン全員が利益を目的としない商品愛用者であればいいのです。自分以外は皆商品愛用者。これが収入を継続するための一番良い姿です。ほとんど通販と変わりませんが、そういう考え方でかまわないのです。
ポイントは「継続するため」というところにあります。継続するためには、商品をリピート購入してもらわなくてはいけません。そのために、こだわらなければいけないのが商品なのです。
なぜ、これほどまでに商品にこだわらなければいけないのか?
私達の過去の経験によるものもありますが、一番はネットワークビジネスのシステムにあります。
ご存知の通り、ネットワークビジネスは全員が儲かるシステムになっていません。必ず、儲かる人と儲からない人に分かれます。では、儲かっている人は全体の何%になるのか?
答えは、平均すると6%くらいです。たったの6%です!
この数字はウソではありません。あなたが現在取り組んでいるネットワークビジネスの報酬プランを計算してみてください。あなたの下にダウンが1,000人いると仮定して、そのうち収支がプラスになっている人が全体の何%になるのか計算してみてください。6%という数字がウソではないことがわかります。
では、儲かっていない残り94%の人たちは、このままビジネスを続けてくれるのでしょうか?
答えはもちろん、NOです。
実に、96%のうちの85%は、3ヶ月の間にビジネスを辞めてしまいます。これが、ネットワークビジネスの現実です。
この現実を目の前にして、あなたは、本当にネットワークビジネスで成功できるとお思いですか?
その答えは・・・
ビジネス会員ばかり集めると、NOとなり、商品愛用者ばかり集めると、YESとなります。
ネットワークビジネスで成功されている方は、ビジネスの説明はほとんどしません。商品のことばかりを話します。それはこういう事実を知っているからです。だから私たちは商品にこだわるのです。
では、現実に商品にこだわってネットワークビジネスで成功できるのか?
できたのです。私たちもビックリしています。でもその前に、私たちがなぜこれほどまでに商品にこだわるのか、そのいきさつを聞いてください。
当時私はサラリーマンをやっていました。あるとき、会社の先輩から、「いま急成長している会社の講演会があるんだけど、一緒に行かない?」と誘われ、そういうことに興味があった私は、講演会に行くことをすぐに承知しました。そのとき私は、ネットワークビジネスという存在さえ知りませんでした。そのためか、講演会ではものすごく興奮したのを憶えています。
「こんな流通システムもあるんだなあ。すごい!」
ねずみ講と違うことも、マルチまがい商法とも違うことも理解し、何より、「権利収入」というすばらしい言葉に踊らされ、私はネットワークビジネスに取り組むことを決意しました。そのあとは、よくあるパターンです。友人に敬遠され、在庫を抱え、ひとりも紹介者を出せず。でも私はサラリーマンとして営業をやっていたため、会社の商品の営業と一緒に、自分のビジネスの営業もやっていました。(もちろん会社にはばれないようにですけど)
その後、何人かリクルートできるようになり、月1回のセミナーにも毎回参加するようになりました。そして、そのセミナーの中であるグループの存在に気づいたのです。そのグループは和気あいあいとしており、笑顔が絶えないグループでした。
気になって仕方がありませんでした。その後、何回かセミナーでそのグループを見かけました。相変わらず、和気あいあいとやっています。その一方で私のグループは・・・
「殺気立っています」
あのグループは、なぜ「和気あいあい」としているのか?どうしても気になって、そのグループの会話に耳を傾けるようにしました。そして、わかったのです。その理由が。そのグループの会話は商品についてのことばかりでした。
「この商品のここが良い」とか、「使ってみて本当に良かった」とか、そういう会話が飛び交っていました。
一方で、私のグループの会話は報酬プランのことばかりです。「3人で何段階まで」とか、「グループの合計ポイントが何ポイントになれば、どうなる」とか、そんな会話ばかりです。
私は、このネットワークビジネスというのは商品の良さは全く関係ないと思っていました。このビジネスは収入が欲しい人達が参加してくるものです。ですから、商品の良さより、どうすればどのくらいの収入が入るのかということが一番大事なことだと思っていました。ところが、あのグループを見て考えさせられました。
「商品も大事なんだな」と、
自分のグループの雰囲気と、あのグループの雰囲気では全く違ったものがあります。もし、自分がこのビジネスに興味を持ったとき、どちらのグループを選ぶのかと考えると、やはり、あの和気あいあいとしているグループでしょう。
本当に良い雰囲気です。
私たちは自分が儲かるために人をリクルートしているため、ちょっと後ろめたい気持ちもありました。でもあのグループは違います。本当に商品が気に入ったから、人に勧め、自分たちも使っているのです。後ろめたさなんて全くないようです。うらやましいとさえ思いました。やり直せるなら、あのグループのような組織にしたいと思いました。
で!やり直したのです。そして、今の私たちがあるのです。
ただ、その道のりは順調ではありませんでした。気が付いたときには私たちはネットワークジャンキーになっていたのです。ありとあらゆるネットワークビジネスに参加していました。とりわけ、「縁故募集」というのには必ず参加していました。
そして、私は100万円の借金をしていました。5年経って貯金ゼロ。ボーナスもすべてネットワークビジネスにつぎ込んでいましたから、400万〜500万はネットワークビジネスに使っていたと思います。
私はこの時点で、ネットワークビジネスを辞めてしまいました。まずは、100万円の借金を返してしまいたいと思ったのです。この借金はその後1年間で返し終わりました。サラリーマンをやっていて良かった。そして、独身で良かったと思いました。この100万円の借金を返し終わったあと、私に転機が訪れます。
1年間ネットワークビジネスを辞めていましたが、私には愛用していた商品がありました。そのNB会社からはほんのわずかですが、毎月収入が入ってきていたのです。というのも、当時リクルートした6名のうち3名がその商品を使い続けていたのです。私はこの3名がとても気になっていました。この3名にダウンが増えているわけでもないのに、どうして毎月商品を使っているのか?私は、この3名のうち、一番親しかった人に電話をしてみることにしました。
「お久しぶりです。○○です。」
「おう!久しぶり!元気にしてた!なんだ、また、ビジネスの勧誘か?」
「そうじゃないんですよ。私はいま全くやってませんから。△△さんはまだ活動されてるんですか?」
「いや、オレももうやってないよ。」
「じゃ、どうして商品を買っているんですか?」
「あっ!あれね。商品はいいかどうかわからないんだけど、危ないものが入っていないからね。」
「あれを知ったら、他のものは使えないでしょ。特に子供には。」
「そうなんですか。活動されてないんですか・・・」
「どうしたの?」
「いえいえ。それより、フォローとか全くできませんで、すみませんでした。」
「いや、いいんだよ。いろいろ勉強させてもらったし、いい商品を紹介してくれたし、感謝してるよ。」
「(感謝してるよ?)いえいえ、こちらこそ本当にすみませんでした。お忙しいところ電話して。何で商品を毎月買っているか知りたかったもので。」
「あっそうなんだ。」
このあと、日常的な会話を交わし電話を切りました。「感謝してるよ」この一言が私を踊らせました。
ネットワークビジネスに出会ってからこの時点で4年になっていますが、感謝されることなんて一度もありませんでした。そもそも感謝されるなんて全く考えてもみなかったことです。
ここでちょっと難しい話をします。知っている人は飛ばしてください。
では、なぜ? 私と△△さんはこの商品を使い続けているのか?
それは・・・。「パラベンが入っていないからです。」
もう一度言いますよ。「パラベンが入っていないからです。」
実は、△△さん夫婦は、当時結婚して3年目になるのですが、なかなか子供ができず悩んでいました。そのとき、このパラベンのことを知ったのです。だからすぐにこのビジネスに参加してくれました。でもこのとき、奥さんはすでに妊娠していたようで、それがわかったのはビジネスに参加してから2ヶ月後のことでした。子供が出来ても、先述したとおり、商品を使い続けてくれています。それは、子供のことを考えてだそうです。
一方、私はなぜこの商品を使い続けていたのでしょう?私は当時独身でした。
ここからはちょっと恥ずかしい話になりますが、私は昔から避妊用具を使わない男でした。ですから、彼女の生理が遅れると、いつもヒヤヒヤしていました。でも、どんなに遅れても、生理はちゃんとくるのです。そして生理がくるたびに、私は思うのです。「オレってもしかして、タネ無し?」ということで、タネが無くならないようにこの商品を使い続けていました。
つまり、パラベンには、「男性の精子を減らす作用」があり、さらに、環境ホルモン作用もあるため、私と△△さんは、パラベンの入っていないこの商品を使い続けていたのです。パラベンの説明にあるように、胎児にとってもあまりよいものではありませんので、これから子供を産む予定のある方はノンパラベンの化粧品を使うことをお奨めします。
【第2章 いよいよ開始! ダウン獲得へのアプローチ!】
△△さんの件を通じ、私は、「この商品って、もしかしていいかも!」「この商品って、意外とニーズがあるかも!」
そう思えるようになりました。私を含め4人の方がビジネス抜きで使い続けているのですから。そう考えた途端、私の頭の中に、ある方法が浮かんできました。それは、ビジネスを勧めるのではなく、商品を勧めるということです。
当時はFAXDMが主流で、ビジネスを辞めていた私のところにも毎日のようにFAXが流れてきていました。1年間ビジネスを辞めていたこともあり、またビジネスを再開しようと思っていなかった私は、その毎日のように届くFAXDMを客観的に見ることができるようになっていたと思います。FAXDMの内容はほとんどがビジネス勧誘であり、商品について細かく書かれてあるものは皆無に近いものでした。
私は商品について書いたFAXDMを流そうと考えました。ただ、私もそうですが、商品について書かれたDMはほとんど読みません。それはあまり興味がわかないからです。私はお金を儲けたいのです。商品はどうでもいいのです。だから商品について書かれたDMはほとんど見ないのです。たぶん他の人もそうだと思います。でも、先述しているように商品を気に入ってもらえれば、その人はリピート購入してくれるのです。しかも、ビジネス抜きで。(だから商品は大事なのです。)
私は通販会社になったつもりで考えました。この商品をただ売るために。
いろんな本を読んで勉強しました。とくに、売るための仕組みづくりについて書かれた本や、化粧品、化学物質について書かれた本はかなり読みました。まず大事なのは「タイトル」だとわかりました。タイトルを考えました。そして考え出したのが次のものです。
タイトル:「お子さんが危険です! それを救えるのはお母さん! あなただけです!」
このタイトルは心理学を参考に作成したものです。そして、本文はパラベンを中心に商品の説明をしたものにしました。
最後は、「ただいま、限定100名様に化粧品に含まれる、発ガン性物質と環境ホルモン作用物質の一覧表を無料で差し上げております。ご希望の方は下記に必要事項を記入のうえ、FAXを送ってください。(※当社の商品パンフレットも同封させていただきますのでご了承ください。)」としました。
ビジネスについての説明は全くしていません。あくまでも、商品に興味を持っていただくような内容にしました。
このとき、私はまだサラリーマンをやっていたため、活動できるのは日曜日だけでした。(土曜日も通常通り仕事です。)日曜日はずっとFAXを流していました。
FAX先は名簿会社から3万円で買った8,000人のサイドビジネス希望者です。最終的に、約500名の方から資料請求がありました。資料は本部から1部100円で買っています。送料は1部140円かかりました。結構痛い出費です。
また、借金をしてしまいました。やっと返し終わったと思ったのに・・・。
で、結局何名の登録者があったかというと。31名です。過去最高です。我ながらよくがんばったと思います。
化粧品成分危険度チェック表(発ガン性、環境ホルモン性)
※環境ホルモン性 ダイオキシンに代表される環境ホルモンの恐ろしいところは、ガンや内臓障害の原因となるばかりか、母乳などを通して、子供の生殖障害やアトピー性皮膚炎の原因となることです。特に今後子供を産む可能性のある女性や妊娠中の女性には厳重に注意してほしい物質です。
成 分 名 |
発ガン性 |
環境 ホルモン性 |
|
ア |
青色○号 |
◎ |
|
赤色○号 |
◎ |
||
アゾ色素 |
◎ |
||
アミノ酸類 |
◎ |
||
2-アミノ-4-ニトロフェノール ◎ |
◎ |
||
2-アミノ-5-ニトロフェノール[硫酸塩] |
◎ |
||
アミノフェノール |
◎ |
||
1-アミノ-4-メチルアミノアントラキノン |
◎ |
||
亜硫酸[水素]ナトリウム |
◎ |
||
アルキルベンゼンスルホン酸ナトリウム(ABS) |
◎ |
||
安息香酸[塩] |
◎ |
||
イ |
イソプロピルメチルフェノール |
◎ |
◎ |
イソプロピルメチルエーテル |
◎ |
◎ |
|
3・3-イミノジフェール |
◎ |
||
ウ |
ウロカニン酸エチル |
◎ |
|
エ |
ABS(アルキルベンゼンスルホン酸ナトリウム) |
◎ |
|
AZ(脂肪酸アルカノールアミド・DA) |
◎ |
||
FAE(ポリオキシエチレン脂肪酸エステル・PEG) |
◎ |
||
LAS(直鎖型アルキルベンゼンスルホン酸ナトリウム) |
◎ |
◎ |
|
エストローゲン(エストラジオール・エチニエストラジオール) |
◎ |
||
エチニルエストラジオール |
◎ |
||
塩化アルミニウム |
◎ |
||
塩酸クロルヘキシジン |
◎ |
||
塩酸2・4-ジアミノフェノール |
◎ |
||
塩酸2・4-ジアミノフェノキシエタノール |
◎ |
||
オ |
OPP(オルトフェニルフェノール) |
◎ |
◎ |
黄色○号 |
◎ |
||
過酸化水素 |
◎ |
◎ |
|
褐色201号 |
◎ |
||
カフェイン |
◎ |
||
カラギ[−]ナン |
◎ |
||
カラメル |
◎ |
||
カルミン酸(コチニール) |
◎ |
||
カンゾウ |
◎ |
||
キ |
キサンチン色素 |
◎ |
|
クルクミン |
◎ |
||
クロムブラウンRH |
◎ |
||
クロルキシレノール |
◎ |
||
クロルヘキシジン |
◎ |
||
コ |
コウジ酸 |
◎ |
|
合成香料(物質により異なる) |
◎? |
||
黒色401号 |
◎ |
||
コチニール(カルミン酸) |
◎ |
||
コンドロイチン硫酸ナトリウム |
◎ |
||
サ |
サッカリン[ナトリウム] |
◎ |
|
殺菌剤(物質により異なる) |
◎? |
||
サフロールイエロー |
◎ |
||
シ |
1-4-ジアミノアントラキノン |
◎ |
|
ジエタノールアミン |
◎ |
||
紫外線吸収剤(物質によりことなる) |
◎ |
||
シソ色素・シソニン |
◎ |
||
ジフェニルアミン |
◎ |
||
ジブチルヒドロキシトルエン(BHT) |
◎ |
||
ジプロピオン酸エストラジオール |
◎ |
||
ジプロピレングリコール |
◎ |
||
脂肪酸アルカノールアミド(DA・AZ) |
◎ |
||
脂肪酸ジエタノールアミド |
◎ |
||
ショ糖脂肪酸エステル |
◎ |
||
ス |
ステアリン酸[ソーダ] |
◎ |
|
青色○号 |
◎ |
||
赤色○号 |
◎ |
||
ソ |
ソルビン酸[塩] |
◎ |
|
タ |
だいだい○号 |
◎ |
|
タール色素 |
◎ |
||
チ |
直鎖アルキルベンゼンスルホン酸ナトリウム(LAS) |
◎ |
|
テ |
DA(脂肪酸アルカノールアミド・AZ) |
◎ |
|
天然色素 |
◎ |
||
ト |
トウキ(当帰)エキス |
◎ |
|
トリエタノールアミン |
◎ |
||
トリクロサン |
◎ |
◎ |
|
トリクロロヒドロキシジフェニルエーテル |
◎ |
◎ |
|
トルエン-2・5-ジアミン[塩] |
◎ |
||
トルエン-3・4-ジアミン[塩] |
◎ |
||
ナ |
α-ナフトール |
◎ |
|
ニ |
二酸化ケイ素 |
◎ |
|
二酸化チタン |
◎ |
||
ニトロパラフェニレンジアミン |
◎ |
||
ハ |
ハイビスカス色素 |
◎ |
|
パラアミノフェノール |
◎ |
||
パラアミノオルトクレゾール |
◎ |
◎ |
|
パラオキシ安息香酸メチル |
◎ |
◎ |
|
パラオキシ安息香酸ブチル |
◎ |
◎ |
|
パラオキシ安息香酸エステル類 |
◎ |
||
パラクロルフェノール |
◎ |
||
パラニトロ[オルト]フェニレンジアミン |
◎ |
||
パラフィン |
◎ |
||
パラフェニレンジアミン[塩] |
◎ |
||
パラベン(パラオキシ安息香酸エステル類) |
◎ |
||
パラメチルアミノフェノール[硫酸塩] |
◎ |
||
ヒ |
ヒドロキノン |
◎ |
|
フ |
BHA(ブチルヒドロキシアニソール) |
◎ |
◎ |
BHT(ジブチルヒドロキシトルエン) |
◎ |
||
フェニルパラフェニレンジアミン[塩] |
◎ |
||
フェニレンジアミン |
◎ |
||
フェノール |
◎ |
◎ |
|
プロピレングリコール |
◎ |
||
フタル酸エステル類 |
◎ |
◎ |
|
フタル酸ジエチル |
◎ |
◎ |
|
フタル酸ジオクチル |
◎ |
◎ |
|
フタル酸ジブチル |
◎ |
◎ |
|
フタル酸ジメチル |
◎ |
◎ |
|
ブチルヒドロキシアニソール(BHA) |
◎ |
◎ |
|
ヘ |
ヘキサクロロフェン |
◎ |
|
ベンゾフェノン |
◎ |
||
ホ |
PEG(ポリオキシエチレン脂肪酸エステル・FAE) |
◎ |
|
PVP(ポリビニルピロリドン) |
◎ |
||
ポリエチレングリコール |
◎ |
||
ポリオキシエチレンアルキルエーテル硫酸ナトリウム |
◎ |
||
ポリオキシエチレンアルキルフェニルエーテル |
◎ |
||
ポリオキシエチレン脂肪酸エステル(PEG・FAE) |
◎ |
||
ポリオキシエチレンノニルフェニルエーテル |
◎ |
||
ポリビニルピロリドン(PVP) |
◎ |
||
ホルモン類(エストローゲン・卵胞ホルモン・エストラジオール・エチニルエストラジオール) |
◎ |
||
ム |
無水ケイ酸 |
◎ |
|
紫色201・401号 |
◎ |
||
メタアミノフェノール |
◎ |
||
メタフェニレンジアミン |
◎ |
||
モ |
没食子酸プロピル |
◎ |
|
モノエタノールアミン |
◎ |
||
モノステアリン酸グリセリン |
◎ |
||
ラウリル硫酸[塩・トリエタノールアミン] |
◎ |
||
卵胞ホルモン |
◎ |
||
リ |
硫酸オルトクロルパラフェニレンジアミン |
◎ |
|
硫酸4・4’-ジアミノジフェニルアミン |
◎ |
||
硫酸トルエン-2,5-ジアミン |
◎ |
||
硫酸パラニトロメタフェニレンジアミン |
◎ |
||
硫酸パラメチルアミノフェノール |
◎ |
||
硫酸メタマミノフェノール |
◎ |
||
流動パラフィン |
◎ |
||
レ |
レゾルシン |
◎ |
一度、ご自身がご使用されている、化粧品・スキンケア・洗剤・染毛剤などチェックしてみてください。
【第3章 苦し紛れが好結果に!!】
- 108人中 ビジネス参加者2人
- 5人中 ビジネス参加者3人
- 2人中 ビジネス参加者0人
- 13人中 ビジネス参加者11人
- 38人中 ビジネス参加者35人
上の数字は何だと思いますか?
と、その前に。私が当時取り組んでいたビジネスは、オンライン活動禁止でした。
「これからは、オンラインの時代だよ。」と、友人に言われていましたし、私自身もそう思っていました。
そこで、なんとか今のビジネスにオンラインから人を集めることができないか? と考え、考え付いた結果、私は31人の登録者を出した方法をレポートにすることにしました。こうして、
【私はこうして30人のダウンを獲得した!!】
というタイトルのレポートができあがりました。このレポートをオンライン上でうまく展開して、私のビジネスに引っ張り込もうとしたのです。
ここで上の数字の説明に入ります。これは、すべて同じメルマガに広告を出して得た結果です。
108人中 ビジネス参加者2人これは今で言う、ダイレクト・レスポンス・マーケティングというものです。
【私はこうして30人のダウンを獲得した!!】無料小冊子プレゼント!
とやってみました。108人の希望者があり、そのうち、ビジネスに参加されたのは2人です。結局、小冊子の郵送料や、独占広告代金で赤字です。これを今後続けていっても借金が増えるだけだと考え、
5人中 ビジネス参加者3人思い切って、この小冊子を1万円で売ることにしました。借金が増えていたので切羽詰っていました。5人の方が買ってくれました。5万円の収入となりました。うれしかったです。そしてさらに、3名の方がビジネスに参加してくれました。「うぉ〜! いけるぞ〜!」苦し紛れでやったことが、大成功! これが、私のターニングポイントとなります。
「失敗は成功のもと。」とよく言います。
私にとって、ダイレクト・レスポンス・マーケティングは失敗だったのです。なぜなら、確かに顧客名簿は増えましたが、赤字になってしまったからです。いまなら見込み客にアプローチする手段を考えられますが、当時はそんな知識は全くありませんでした。とにかく一発勝負です。失敗の反対は成功です。無料の反対は有料です。「失敗した反対のことをやれば成功する!」とは思っていませんでしたが、無料で失敗したから、有料にしてみました。当たりました! 借金苦からの苦し紛れの発想です。
でも、今は冷静に考えてみればわかります。ネットワークビジネスの場合、1人契約してもその方から頂ける報酬はほんのわずかです。それがちりに積もって大きな収入になります。ダイレクト・レスポンス・マーケティングはもっと利益率の高いものや、利益高のあるものを売るのには適しているのかもしれませんが、それをネットワークビジネスでやってしまうと、ただのお金の垂れ流しになってしまいます。しかも、自分のノウハウをダウンの人全員にも同じようにやってもらうとなると、相当なフォローが必要になってきます。フォローできなければ、ダウンには宣伝だけを行ってもらい、あがってきた資料請求者には全部自分で資料を発送しなければいけません。私には無理です。お金が続きません。
2人中 ビジネス参加者0人
私は、この【私はこうして30人のダウンを獲得した!!】小冊子をもっと売ってやろうと思い、5千円で売ろうと考えました。前回の半額です。「数量限定! いまなら半額の5千円で提供!!」大きな期待を胸に独占広告を出しました。でも、結果、2人だけしか買ってくれませんでした。しかも、ビジネス参加者はゼロです。
どうなってしまったのでしょう?
でも、私には考える余裕がありません。今月中に20万円の借金を返してしまわなければなりません。で、
13人中 ビジネス参加者11人
3万円で売ることにしました。えっ!「売れれば儲けもん! あと15万あれば銀行の引き落としに間に合う。」
「売れなければ、また借金してしまえ!」と開き直り。独占広告を出した初日、なんと7人の購入申込者が現れ、2日目に6人の購入申込者が現れました。「やばっ!もしかして、3万円でなく、3円で広告を出してしまったのでは!」すぐに、出した広告を確認。確かに3万円になっている。急いで銀行に通帳を記帳しに行った。3万円が7人から入っている。
「・・・。」このときの気持ちは今でも忘れられません。
借金を返せる“安堵感”と、なぜか、犯罪をおかしてしまったような“緊張感”
正直、3万円という金額は高すぎると思いました。私は、苦情が来たら返金しようと考えていました。
ところが、苦情どころか、13人の購入者のうち11人がビジネスに参加してくれたのです。驚きです。私はビジネス参加の理由と、私の書いたレポートの感想をどうしても聞きたくなり、この13名の方に「今回の小冊子の感想とこのビジネスに参加した理由をよろしかったら教えてください。」というメールを流しました。6名の方から返事が来ました。この6名に共通していることがありました。
それは、
「いままでダウンを出したことが無い。この方法なら私でもできそう。」
「化粧品の恐ろしさをはじめて知りました。」
というものです。ここでも商品の良さが好結果を得ています。
実際、化粧品に含まれる物質は恐ろしいのです。例えば、食品では使っていけない物質も化粧品ならOKとか、パラベンのように、化粧品では1%まで認められるが、食品では0.01%までしか認められていないものなど、たくさんあります。この事実を知ってしまうと、恐ろしくて市販の化粧品は使えなくなります。とくに、染毛剤は悪性物質の宝庫です。染毛剤には必ず次のように書かれています。「妊娠・生理中には使用しない・・・肝臓病、血液疾患の既往症のある人は使用禁止・・・特異体質の方は使用禁止」ですから、妊娠中の女性は、生まれてくる子供への影響がでる可能性があるので、使用すべきではないのです。
この染毛剤の説明1つとっても、△△さん夫婦のように、これから子供を産もうとしている方や、独身の女性にとっては貴重な情報になるのです。また、いままで1人もダウンを出したことの無い人にとっては、30人のダウンを獲得する方法は貴重なものとなります。
それと、商品の価値観です。
私のところに今でも、『「ネットワークビジネスでいとも簡単に月収を500万円にする方法」無料進呈中!!』というFAXが届きます。「月収を500万円にする方法」が無料ですよ、無料! 嘘くさいじゃないですか! 恐らく多くの人がこのような情報を入手して、読んでがっかりしているのではないでしょうか。やはり、本物の情報なら無料というわけにはいきませんからね。本当に月収500万円にできる情報なら、私は10万円でも買います。安い買い物です。そう思いませんか?
話は元にもどりますが、私はこの【私はこうして30人のダウンを獲得した!!】という小冊子が3万円で売れたことを、以前の仲間に教えました。そして、「みんなで売ろうよ!」と持ちかけました。
そのとき、仲間の1人がとんでもないことを言ったのです。
D 38人中 ビジネス参加者35人
「おまえのこの小冊子、中身をちょっと変えて、転売OKにしたらどうだろう。」この人は何を言っているのかと思いました。
この3万円の小冊子を独占で売れるチャンスなのに、転売OKだなんて・・・。でも、ちょっと待てよ。
(中身を変えて・・・)(中身を変えて・・)(中身を変えて・)そうか! ようやく理解ができました。
私はいままで、自分でダウンを増やすことしか考えていませんでした。これを転売可にすれば、ダウンを構築できるのです。構築です。つまり、私のダウンもこれを売ることによってダウンを獲得できます。そのダウンもこれを売ることによってまたダウンを獲得できるのです。私が30人のダウンを獲得したFAXDMをわざわざやらなくても、これを売ればダウンが獲得できるのです。しかも、即金というおまけ付き。
もちろん、私が実践した30名のダウンを獲得したFAXDMをやってもかまいません。これは商品の良さだけをアピールした内容ですから、商品だけを使ってくれる人が出てきます。でも、私の経験でもそれは、資料請求者500人のうち31人にしかなりません。
C 13人中 ビジネス参加者11人に比べれば、かなり確立が悪いです。
つまり、効率よくダウンを獲得するには、この小冊子を売るのが1番なのです。そして、それを自分だけのものにするのではなく、ダウンにも同じようにやってもらうのです。
私は独占広告を出しました。今度は「転売可」です。しかも、100%の転売です。「著作権法で保護されています。」とは唱っていません。売れば3万円がすべてその方の収益となります。
結果、
38名の方が買ってくれました。しかも、ビジネス参加者35名です。1回の独占広告で100万円儲けました。
私はこのとき驚きというものがありませんでした。むしろ冷静です。私はビジネスの幻想に取り囲まれたような気分でした。
「不思議だ」「ほんと不思議な世界だ」
なんで、3万円もの小冊子がこんなに売れるのだろう?私たちは真剣に話し合いました。買ってくれた方の意見も聞いてみました。その結果次のような結論を出してみました。
まず、「ネットワークビジネスの成功法則を体系化したものが少ないこと。」
これは、本屋に行っても売っていませんし、インターネットで販売されているものもほとんどありません。その理由のひとつとして、現実に成功している人はほとんどいない。もしくは、成功している人はわざわざノウハウを公開しない。というものです。さらに、成功している人のほとんどは、その話術や営業力で業績をあげている方で、体系化するにはむずかしいということです。
もう1つは、
「サイドビジネス者はノウハウより、実際に儲ける商材が欲しい。」ということです。これは自分たちの商品を転売可にしてみてわかりました。「こうすれば儲かる」より、「これを売れば儲かる」です。私たちもそうですが、サイドビジネスで儲けようとする人たちは、結構勉強していると思います。本屋で売られているビジネス書や商品の専門書、自己啓発書などを買って読まれている方は多いのではないでしょうか? 逆に、そういった勉強をしないで儲けようと思っても、それは無理というものでしょう。
以上の2点が私たちが出した結論です。皆さんはどう思われますか?
私たちはこれまでの体験を通して、商品の良さをアピールするグループとして復活しました。最後はダウン獲得のノウハウも身に付けることができましたが、それもすべて商品の良さをアピールしたことからはじまっています。
【第4章 儲けの裏側 一挙公開!】
商品の良さが大事だと思い知らされた一件、それは△△さん夫婦がビジネス抜きで商品を愛用していたこと。そして、私がその商品を使っていた理由と同じだったこと。私たちが商品愛用者のグループに生まれ変わったこと。これはすでに先述してある通りです。
では、商品愛用者になれば、ダウンを獲得できるのか?
その答えは残念ながら「NO」です。ただ、商品愛用者を獲得できれば、収入が継続します。継続するということなのです。
「商品愛用者=継続」であって、「商品愛用者=獲得」ではないのです。ですから、収入を継続させるための商品愛用者をどうやって獲得するのか?というのが重要な課題となってきます。
ここまで読まれた方は、すでに理解されていることでしょう。
ではお答えします。
『小冊子を作成して、転売させるのです。』
もう一度言います。
『小冊子を作成して、転売させるのです。』
Q:なぜ、転売させるのですか?
A:それは、転売可にしたほうが売れるからです。あなたも転売可だからこの小冊子を購入したのではないでしょうか。
Q:販売対象者は?
A:販売対象者はサイドビジネス者・副業者・オークション出品者です。
儲けようと実際に行動している人たちがターゲットになります。
一般の人には転売可にすると逆に売れなくなります。
一般の人にはそのまま売りましょう。
Q:どうやって小冊子を作るのですか?
A:まずは、専門書を3冊くらい買います。そしてそれを読みます。読んだらそれを自分の言葉でまとめます。これで小冊子が出来上がります。出来上がりのレベルにもよりますが、だいたい1,000円〜3,000円くらいで販売可能になります。
なるべく自分の言葉に置き換えて作成するようにしてください。そのまま使うと盗作になってしまいます。
「盗む」とは考えないで、「借りる」と考えてください。
実際、販売されている本を読んでみるとわかりますが、他人の本を引用しないで本を書いている人はほとんどいません。特にビジネス書は、100%に近い確立で他人の本を引用しながら書かれています。
ビジネス書を3冊買う場合は、同じ分野の本を3冊買ってください。営業なら営業の本を3冊。マーケティングならマーケティングの本を3冊。
Q:商品の発送はどのようにすればいいのですか?
A:基本的に電子メール渡しで十分だと思います。添付ファイル形式で送ってください。
これが一番手間もお金もかからない方法です。誰でもできるような形にするのがベストです。
Q:参考にいままでに作成した小冊子を教えてください。
A:お教えします。
「思わずお客が買ってしまう、11の言葉」
「サイドビジネスで成功する、7つのマーケティング」
「知っていると得する、31のビジネス知識」
「これだけで痩せる!ちょっと我慢する10か条」
「超簡単!押すだけで痩せる7つのツボ!」
「儲かるホームページは、サイドビジネスでは通用しません」
などです。
タイトルに数字を入れると販売効率が大幅に上がります。
サイドビジネス者や副業者には、儲かる系の小冊子が販売好調でした。
オークション出品者はなんでも買ってくれます。1,000円位が一番売れたと思います。
Q:小冊子を転売すると本当に儲かるのですか?
A:あなたの作成した小冊子の最後に次の文章を付け加えてください。そうすれば、儲かります。
『それは突然やってくる!』
ある日、祖母が倒れた。脳梗塞だった。幸い、命に別状は無かったが、寝たきりとなってしまった。意識はしっかりとしているのに、寝返りさえも打てない。介護のほとんどは母がやっている。祖母は父方の母なので、もとは赤の他人である。
お互い辛い日々が続いている。母の疲れた表情がそれを物語っている。そんな状態が15年続いている・・・。
40代で4人に1人、50代で3人に1人、60代で2人に1人、70代になるとほぼ全員が、「隠れ脳梗塞」である。昨日まで元気だった人が、働き盛りだった人が、突然死に至る。物忘れが増えはじめたら、要注意です。あなたは大丈夫ですか?
脳梗塞といえば、小渕前首相のことが思い出されます。これは、あまりにもあっけなく一国の首相の命を奪った脳梗塞という疾患の恐ろしさを、私たち一人一人に認識させたものでした。また、厚生省の統計によると、なんと30代の3人に1人、40代では約2人に1人の死因の原因は生活習慣病によるものだそうです。それらの自覚症状の多くは「疲れが抜けない」「体がだるい」などのありふれた感覚で、誰もが普段感じている症状でしかないのです。
血栓ってご存知ですか?
血栓とは、血液の塊で、血管の内側にできるニキビのようなものです。これが脳の血管をふさぐと脳梗塞、心臓の血管をふさぐと心筋梗塞という、生命を脅かす恐ろしい血栓症の原因になるものです。これらは、幸い一命をとりとめても、重い言語障害や運動障害が残る病気です。血栓は健康な体の人の中でも常に作られています。若い人の血管内にも血栓は必ずあります。見た目はプリンのようなものですが、ピンセットで切り取ろうと思ってもなかなか切れません。
これが、加齢やストレス、重い病気によって分解されないで残り、かたまりのまま血管内を流れて別の場所で新たな血栓を作ったり、血管内で目詰まりを起します。血管が詰まって血流が止まると、そこから先の細胞に酸素や栄養素が届かなくなり、組織は死んでいきます。心臓や脳の血管で血栓が詰まると、死の危険が待ち受けています。
「血栓症」とは血管の中にできた血栓が原因で起こる病気のことです。
心臓に血栓ができれば心臓疾患になり、脳に血栓ができれば脳血管疾患になります。脳卒中や脳梗塞、心筋疾患、狭心症が血栓症の代表疾患ですが、すい臓機能の低下による糖尿病や眼底出血を引き起こす網膜中心静脈閉塞症などの毛細血管の血管に血栓が詰まることで起こる疾患を含めると、血栓性疾患は日本人の病気のかなりの割合を占めます。血栓症は日本人にとってきわめて身近で深刻な病気なのです。
現在、日本人の死亡原因の1位はガンで、死亡総数の約3割を占めています。2位の心臓疾患、3位の脳血管疾患は、いずれも、血液・血管系の病気で、総数はガンに匹敵します。その代表的な疾患は「心筋梗塞」や「脳梗塞」で、心臓疾患の90%が心筋梗塞です。これらは血液のかたまりである血栓が血管に詰まって発症します。血管が詰まると生命を支えている酸素や栄養素の補給路が断たれ、命にかかわる事態に陥ります。
普段、健康に気を使っている人でも小さな血栓の詰まりは自覚症状があまりないため、油断しやすく、突然死するケースが多いのです。ガンばかり心配せず、血栓症の怖さも認識する必要があると思います。
ガンについても、末期ガンのほうは頭のてっぺんからつま先まで血栓ができている場合が多いのです。
体中に血栓ができると血栓を溶かそうとして肛門や口の粘膜から出血します。日本人の25%が悩んでいるといわれている痔も肛門の周りにできる一種の血栓症と言えます。デスクワークなどで座ったままの姿勢を長時間とっていると血行が悪くなり血栓ができます。これを溶かそうとして出血するのです。
また、日本人の老人性痴呆症の60%が血栓性の病気です。脳梗塞などの脳の血管に血栓が詰まることで、発作を起し、後遺症として脳に痴呆などの異常が残ります。かつて血栓症は大きな血管が詰まる病気をさしていましたが、最近は多くの生活習慣病の原因のひとつとなっていることが認識されるようになりました。
昔は栄養事情が悪く、細胞膜の構成成分であるコレステロールなどが十分とれていなくて血管の細胞が破ける脳出血が多く見られました。今は栄養事情がよく、血管が丈夫になったのでしょう。破けることが減った代わりに、血栓が詰まる脳梗塞が多くなりました。
また、糖尿病にかかった人の血液はベタベタ状になり、血液中の余分な糖が赤血球同士をくっつけてしまいます。赤血球は本来、どんな細い血管でも柔軟に形を変えながら自在に通過することができますが、赤血球の粘着機能が高まると柔軟性がなくなって、毛細血管を通れなくなり、目詰まりしやすくなります。
全細胞まで十分な酸素と栄養素を届けるには心臓がフル稼働しなければなりません。ところが、コレステロールや糖の多い人や、血圧の高い人は血流が悪いため、心臓は強い力を出さなければならず、血管に圧力がかかり、傷つきやすくなります。また、コレステロールやストレスのために血管が狭くなると血管ン内皮は傷つきやすくなり、時間とともにボロボロになります。そこへ血小板が集まり、血栓を発症するのです。
アルコールの飲みすぎで脱水症状となり、体内の水分が排出されすぎたときも血液の流動性が悪くなり、血栓ができやすい状態になります。また、高齢になると体内の水分量が減少するうえ、ノドの渇きの感じ方も鈍くなるため、水分不足で血液の流れが悪くなり、血栓ができやすくなります。つねに肩こり、冷え性など血行障害からくる症状を抱えている人も、血流が悪く、血管も細くなっているため、血栓ができやすい体質と言えます。
最近は飛行機に長時間乗っていた人が突然死するエコノミークラス症候群が注目されています。軽症も含めると成田空港だけで年間100〜150件起きているといいます。正式名称は「肺動脈血栓塞栓症」といい、足の膝の裏などの深部動脈にできた血栓が、体を動かした途端、血流に乗って心臓や肺まで流れ、動脈に詰まって心肺停止や脳梗塞を発症します。激しい胸の痛みや呼吸困難を引き起こし、命にかかわることもあります。
アメリカでは心筋梗塞や脳梗塞は重大な問題です。日本に比較すると10倍ほどもその発症率は高くなっています。大量の肉、油、乳製品、そうした食生活によって、中性脂肪、コレステロールの数値は高くなり、血液は粘着性の高いドロドロしたものとなり、やがて高脂血症や動脈硬化を招きます。心筋梗塞や脳梗塞の発症率が高いのも当然です。
いずれにしても、血栓が大きなカギを握っています。いかにして不必要になった血栓を効率よく溶かし、血液をサラサラとした状態にしておくことができるか、ということが非常に重要になってきます。
【血栓を溶かすことができる世界で唯一の食品、ナットウキナーゼ】
・世界で注目されているナットウキナーゼ!
ナットウキナーゼが世界で注目されるようになったのは、須見洋行(すみひろゆき)倉敷芸術科学大学教授が納豆に血栓を溶かす酵素(ナットウキナーゼ)が含まれていることを発見したのがきっかけです。
国際血栓溶解学会では、日本人が長寿なのは納豆を食べているからだと関心を集めました。
・ナットウキナーゼは寝る前に摂るのが最も効果的!
統計によると、心筋梗塞や脳梗塞が発症する最も多い時間帯は、早朝3時〜4時ぐらいで、早朝トイレに立ったときなどに倒れるケースが多くなっています。
一般に寝ている間に発作を起して、その異変に気付いた家族が救急車を呼び病院に運ぶのが朝の7時〜8時。そして、朝10時ごろに死亡する確率が最も高いというデータが世界的に見られます。
これらの症状を引き起こす原因となる血栓は寝ている間にも発生しています。早朝の3時〜4時ごろの時間帯は、もともと体内に備わっている血栓を溶かす酵素の量が減少してしまう時間帯となっており、また、就寝中は汗をかいたり、尿を作ったりして、血液中からたくさんの水分が失われています。そのため、血流が悪くなり、血栓ができやすい状態になります。そして、それが引き金となり、心筋梗塞や脳梗塞の発症に結びついてしまうのです。
ですから、ナットウキナーゼを就寝前に摂ることが、心筋梗塞や脳梗塞を予防するのに最も効果があるのです。
そして、このナットウキナーゼは、世界で唯一、血栓を溶かすことのできる食品なのです。
それは突然やってくる。
ある日、祖母が倒れた。脳梗塞だった。幸い、命に別状は無かったが、寝たきりとなってしまった。意識はしっかりとしているのに、寝返りさえも打てない。介護のほとんどは母がやっている。祖母は父方の母なので、もとは赤の他人である。
お互い辛い日々が続いている。母の疲れた表情がそれを物語っている。そんな状態が15年続いている・・・。
それは突然やってくる。
「健康増進会」株式会社日本マックスから、ナットウキナーゼサプリメント
「ドクタースーパーキナーゼ」(製造特許出願中・ビタミンK2完全除去・日本NK協会認定)が発売となりました。
詳しい資料の請求は、
【インターネットからは】
http://clinic.to/kenko/
【ポスティングチラシ 請求コード: 6403】 で申込できます。
※現在注文殺到のためホームページにはこの商品は掲載されておりませんのでご了承下さい。(2004年4月現在)
【お電話からは】
TEL:06−6266−2205(月〜金 10:00〜19:00)
「チラシを見た。資料が欲しい。」でOK。 請求コードは【6403】となります。
【FAXからは】
FAX :06−6266−2249(24時間受付)
上記FAX番号へ
郵便番号、住所、氏名(フリガナ)、生年月日、電話番号、 請求コード【6403】をご記入の上送信してください。いずれの場合も、ご請求コードがわからない場合は、ご案内書のお届けができませんので、ご注意下さい。
電話による営業・勧誘等は一切行っておりません。ご案内書をご覧になり、納得された上でご購入下さい。
「限りない健康」と「豊かなライフスタイル」をあなたへ
健康増進会 株式会社日本マックス
〒541-0053 大阪市中央区本町1-5-7 西村ビル
※請求コードはあなたのに修正してお使いください。
【第5章 3時間で3人のダウンを獲得】
前章の『それは突然やってくる!』は、私が近所に配ったレポートです。200部プリントして、ポスティングをしました。結果として、3名の登録者を獲得できました。でもこれは、ダウンを獲得しようとして行ったのではありません。今さらポスティングなどしなくても、パソコンとインターネットがあればダウンを獲得できます。
知らなかったのです。
日本マックスという会社から届いた資料を読むまで、私は、ナットウキナーゼという存在を知らなかったのです。正直、資料を読んで驚きました。こんなものがあるなんて。私は疑り深い人間です。本部からの資料だけでは納得しません。そこで、ナットウキナーゼに関する本を2冊買いました。嘘ではありませんでした。真実でした。「血栓」という存在も、「世界で唯一」ということも。
一応、インターネットでナットウキナーゼを検索してみました。すでに商品が存在しています。価格は、ピンからキリまでありました。ドラッグストアにも行って見ました。一番置いているところで、2アイテムありました。価格は3,980円だったと思います。なぜ価格がこんなに違うのか?調べてみました。一番の理由はその製造方法にありました。まずは、納豆独自の匂いとナットウ菌の除去。次に、ビタミンK2の除去。この2つに手間と技術が必要なようです。ビタミンK2は、高血圧で降圧剤を飲んでいる方は、摂ってはいけないものだそうです。そのビタミンK2を除去することにより、高血圧の方にもお薦めできるようにしたということです。
その他にも、私独自の検討の仕方がありまして、ビジネスとしてもおもしろいと判断し、日本マックスに登録することにしました。私はすぐに、妻と両親の分も買いました。妻も自分の両親の分を買いました。私が参加して、すでに6個の商品が流通したのです。これが、商品の良さがなせる特徴です。
実は、私の祖母は昨年亡くなっています。レポートの内容は事実であり、15年間私の母は祖母の介護をしてきました。現実はもっと悲惨です。食事や汚物の始末。寝たきりなので、痴呆もどんどん進み、ひどい状態でした。
私はおばあちゃんが好きでした。私だけでなく、私の兄弟は皆、おばあちゃんが好きでした。
でも、痴呆になると、その好きだったおばあちゃんが、全く別の人に変わってしまいました。
私たち兄弟が子供のころからずっと好きだったおばあちゃんが、全く別の人になってしまいました。
私の名前さえも憶えていません。むしろ、私のことなど全く知らないようです。
本当に寂しくなりました。
孫の私ですらこんなに寂しい思いになったのですから、私の父はもっと寂しかったに違いありません。
親に忘れられてしまった子供なのですから。今は、好きだったころの祖母の写真が仏壇に飾ってあります。
昔の笑顔の祖母です。
『おばあちゃん、いままでありがとう。大好きなおじいちゃんと天国でまた一緒に暮らしてください。』
私も同じ目にあいたくない。妻にも苦労はかけたくない。そういう思いで、ナットウキナーゼを購入しました。私の母をよくいいます。「私が寝たきりになったら、殺してもいいからね。」母の苦労が十分伝わる一言です。もちろん、殺せるわけなどありません。このナットウキナーゼは、1986年にNHKで取り上げられたことにより、有名になったようです。でも私は知りませんでした。本当にもっと早く知っていればよかったと思います。そうすれば、母も苦労しなくてすんだはずです。
話は戻りますが、
なぜ、『それは突然やってくる!』というレポートを書いたのか?
私はふと考えてしまったのです。仮にです。仮に、隣の家の旦那が脳梗塞で死んでしまったら・・・。
私は後悔すると思いました。ナットウキナーゼという存在を知りながら、それを教えなかったことを。亡くなってから、「実は、こういう商品があったのです。」なんて言えるはずもない。ただ、これはネットワークビジネスです。一歩間違えると、近所仲が悪くなることも考えられます。そこで私は、第三者を装い、レポートという手段を使って、間接的に教えようと思ったのです。
何人の方が資料を請求されたのかわかりませんが、商品を購入された方は3名ありました。ポスティングは3時間で終わりましたので、1時間当たり1名のダウンを獲得できたことになります。普通に考えれば良い結果なのですが、私の本心は、「近所の人たちよ!もっとわかってくれよ!」です。
私の場合、このこともビジネスに応用します。
【3時間で3人のダウンを獲得する方法!!】
と加工して、販売します。無料で教えるということはしません。1時間当たり1名のダウンを獲得できるということは、立派なノウハウとして成立します。
ネットワークビジネスでは1名もダウンをだせない人は62%もいるそうですから、1時間当たり1名のダウンを獲得するのは十分なノウハウとなります。このように、ヒョンなことからビジネスチャンスが訪れます。結果を出して、それをノウハウとして販売する。
皆さんも試しに、この『それは突然やってくる!』をポスティングしてみてはいかかでしょうか? 結果がでたら、ノウハウとして販売されても構いません。がんばって、30名のダウンを獲得すれば、高い値段で販売することもできます。そして、そのノウハウを売って30万円儲けることができれば、『私はこうして一気に30万円儲けた!しかも毎月権利収入も発生!』となれば、転売では3万円で売れるでしょう。転売でなければ、1万円くらいなら売れると思います。
こうして、ビジネスチャンスは広がっていきます。
※上の『それは突然やってくる!』部分はご自由にお使いいただいて結構です。無料でも、おまけでも構いません。
この小冊子の作成中に友人から連絡がありました。祖母が倒れて入院したということでした。脳梗塞だそうです。右半身不随で言語障害も伴っているとのこと。入院は1ヶ月になるそうです。友人は私の家が介護をやっていることを知っていたので、今後どうしたら良いかアドバイスが欲しかったようです。
私はこの友人にナットウキナーゼのことは話していませんでした。ですから、謝罪したい気持ちでいっぱいになりました。もし、あなたの友人のお母さんが脳梗塞で倒れたとしたら、亡くなったとしたら。ナットウキナーゼのことを知っているあなたはどういう気持ちになるでしょう。きっと後悔すると思います。私もいま後悔の気持ちでいっぱいです。時期をみて、ナットウキナーゼのことを言おうと思いますが、いまはまだ言えません。
友人は老人ホームのことを聞いてきました。私の経験から言うと、老人ホームは空いていないのが現状です。しかも予約が殺到しているので、いつ空くかわかりません。私の家もそのような理由で在宅介護にしたのです。老人ホームは今後もあまり増えないようです。その1番の理由は働いてくれる人がいないということでした。確かに、老人のお世話は大変なお仕事です。
【第6章 ほとんどの人がやっている、絶対やってはいけないこと】
ネットワークビジネスで収入を得るために、ほとんどの人はビジネスを変えていきます。次から次へとビジネスを変えていきます。いつかは当たる、そのうち当たると、縁故募集を渡り歩きます。それはまるで宝くじを買っているかのようです。かつての私たちもそうでした。客観的に考えてみればわかるのですが、ビジネスを変えてばかりいては、いつまでたっても収入を手にすることができません。一生、登録貧乏のまま終わってしまいます。
でも、これからはビジネスを変えることをしなくて良いのです。変えるのはあなたが販売する小冊子の中身なのです。あなたにはもう成功の扉が見えてきていると思います。あとは行動するだけです。
ここで注意すべきことがあります。小冊子で紹介するあなたのビジネスです。まずは、さりげなく紹介してください。追うと逃げるのが人間です。次に、システムや報酬プランは紹介しないということです。長年ネットワークビジネスに取り組んでいる方はわかると思いますが、システムや報酬プランといったものは次から次へと開発されていきます。いま最高のシステムやプランでも、半年もすると古いものとなってしまいます。
一番良いのは、商品の良さをアピールすることです。システムや報酬プランに比べると商品の開発は遅く、特にオンライン上では商品の良さをアピールしている人はほとんどいません。ですから、それだけで差別化になります。ただ、商品の良さだけをアピールしても、ビジネス希望者は見向きしてくれませんから、「小冊子の転売」という戦術を使うのです。ここでも、商品選びが重要なポイントとなります。
商品選びで一番大事なことは、「命にかかわる」商材を探すということです。極論ですが、「これを飲まないと(使わないと)命にかかわりますよ」といった商品がベストです。お金より大事なのは命ですからね。ダイエットや体力増進、健康維持といったものは、必要でない方もいらっしゃいます。でも、命はすべての方が必要としているものです。
やっぱり健康食品が一番良いようです。アメリカの億万長者ロバート・アレンさんもその著書「ロバート・アレンの実践!億万長者入門」で次のように言っています。
私たちはそういうことで、「健康増進会」株式会社日本マックスの「ドクタースーパーキナーゼ」を選びました。まさしくこれは命にかかわるものです。商品選びにお困りの方には、これをお薦めします。私たち全員がこれで活動していきますので、スピルオーバーも期待できると思います。無理にお誘いすることは致しませんので、ご自身の判断でお決めになってください。
【第7章 偶然が重なってくる】
私は8年間ネットワークビジネスをやってきました。借金が増え、活動をやめてしまったこともあります。その後、ようやく儲けるようになってきたのですが、人間不思議なものです。儲けることができなかったときは、自分が儲けることばかり必死になって考えていました。ところが、ある程度儲けると、思考が変わるのです。自分でもびっくりしています。どう変わったのかというと、日本という国のことを考えるようになったのです。まさか、この私が日本のことを考えることになるとは・・・。
日本は現在(2004年)、世界一の負債国家です。返済できないほどの借金を抱えてしまいました。ではなぜ負債国家になってしまったのでしょうか?
私たちの財布の中からお金がどんどん出ていくと、私たちは貧乏になっていきます。それと同じように、日本からお金がどんどん出ていってしまったのです。クリントン前大統領は金融に関しては本当にすごい方でした。日本はまんまとやられてしまったのです。
外資系のMLM企業に参加している方には申し訳ありませんが、皆さんが外資系のMLM企業から商品を買うと、日本からお金が流れていきます。毎月買うと毎月出ていきます。皆さんが活動すればするほど、日本からお金が減っていきます。そういう現実を意識されていますか?
そういうことで、私たちは外資系のMLM企業には今後も参加しないということを決め、さらに、日本から海外に進出している日本のMLM起業を応援していこうと決めたのです。そこで、私たちは海外に進出しているMLM企業を調べました。調べていてわかったのが、日本から海外に進出している企業はそれほどないということです。
私たちはどのMLM会社に参加するか検討しました。できれば、オンラインでも活動できるのがいい。それで候補にあがったのが、日本マックスという会社でした。商材も良い、プランも私たちが得意とするスピルオーバーがある。全員一致でした。私たちはすぐに日本マックスに登録しました。
日本マックスはこんな会社です。
http://www.money-come.com
ご案内所の請求は【ダイレクトメール 請求コード: 6403】でお願いします。
※参加される場合は、請求コードをあなたのに修正してご使用ください。
【第8章 封印したE遂に公開!!】
@ 108人中 ビジネス参加者2人
A 5人中 ビジネス参加者3人
B 2人中 ビジネス参加者0人
C 13人中 ビジネス参加者11人
D 38人中 ビジネス参加者35人
これはすでに説明したものです。実は、これ以外にも、いや、これ以上に本当にすごいノウハウがあるのです。
E 256人中 ビジネス参加者218人
ネットワーカーは新しいもの好きです。古い情報は見向きもしなくなります。
1度見たホームページは、2度見ない。
1度知った情報には、興味を示さない。
1度クリックしたURLは、2度クリックしない。
1度見た広告は、2度見ない。
皆さんにも経験があるのではないでしょうか? 私たちも例外なく、この手の人間です。
私たちの販売していた【私はこうして30人のダウンを獲得した!!】も、時とともに、販売数が下降していきました。つまり、見向きもされなくなってしまったのです。これを打開するために、私たちはある方策をとりました。
それは本来【私はこうして30人のダウンを獲得した!!】というタイトルの商品です。そのタイトルを変更して売ったのです。実はこれが大成功!1度売れなくなった商品が、再び売れはじめたのです。こうして、私たちは販売が下降するたびに、タイトルを何度も変えて販売していったのです。
その結果、
256人の方が購入していただき、そのうち、218人の方がビジネスに参加してくれたのです。他のメンバーも同じように販売し、好結果を得ました。
ところが、クレームが発生したのです。予期していたクレームでした。それは、同じ人が2度買ってしまったということです。
その商品はタイトルが違いますが、内容は全く同じ商品です。もちろん、同じ人が2度買う可能性はありました。それは予期していたのですが、実際に販売してみると、なかなか2度買う人があらわれなかったのです。だから、私たちはその商品を売り続けていたのです。ところが、とうとうクレームが発生したのです。私は先方に丁寧にお詫びをし、代金を返金しました。
こうして、このノウハウは幕を閉じたのです。つまり、封印してしまったのです。
だが、ここである方法を思いついたのです。
それは、タイトルが変わっても、購入者全員がわかるシステムをつくればよいということです。1度買った人が、2度買わないように、タイトルを見ただけで同じ商品だとわかればいいのです。
今回、このシステムを公表し、皆さんと一緒に進めていこうと考えました。
そのシステムをこれから説明いたします。
この小冊子の本来のタイトルは
【ネットワークビジネスの成功法則!!】です。
このタイトルが変わっても、購入した方全員がそれだとわかるようにします。
そのために、次の2つのルールを守っていただきたいと思います。
●ルール1●
タイトルを変えても必ず【 】このカッコで挟み、タイトルの最後には「!!」をつける。つまり、
【ネットワークビジネス成功法則!!】
↓
【私はこうして218名のダウンを獲得した!!】
【永久に使えるマーケティング理論!!】
【遂に脱サラ! 月収130万を可能にしたノウハウ!!】
【○○○○○○○○○○○○○○○!!
という具合に、タイトルを必ず【 】で挟み、その最後に「!!」を必ずつけるのです。
つまり、【 】で挟まれ、タイトルの最後に「!!」があるものはこれと同じものである可能性が高いということです。
●ルール2●
必ず3万円で売る。
値下げしても、値上げしてもいけない。必ず3万円で売るのです。
この2つのルールを必ず守ってください。そうすることによって、タイトルが変えられて売られていても、いま皆さんが読んでいるこれと全く同じものである可能性が高いと考えることができます。皆さんが他の広告を見て、
【○○○○○○○○○○○○○○○!!】3万円で売られていたら、買わなければ良いのです。
「この人は、こんなタイトルを考えたんだなあ」と評論すればいいだけです。
複数のタイトルを考え、それらを一度に宣伝することもできますし、かわるがわる宣伝することもできるようになるのです。
実は、このようなマーケティングは、あらゆるところで使われています。代表的なのは、日本酒や焼酎です。ラベルや商品名は違うが、中身は一緒というのは多々あります。また、メーカーでも使われています。皆さんは「通勤快足」という靴下を知っていますか? この商品はタイトルを変えてから爆発的に売れた商品です。もともと「フレッシュライフ」という商品名で売られていたのですが、あまり売れませんでした。そこで、メーカーのレナウンは商品名を「通勤快足」に変えて再び販売したのです。それが大ヒットとなったのです。普通、売れなければ、商品自体を見直すところが多いのですが、商品名を変えてまた売ってみるというのはすごいですね。
このように、このマーケティングはいろんなところで使われています。この業界でこのマーケティングを使うのは、いまのところ、皆さんを含め、私たちだけだと思います。
封印されたマーケティング、遂に解禁である!!
しかも、これを手にした者のみぞ知るマーケティング手法です。皆さんは2つのルールを守り、タイトルを自分で考えて、いくらでも売れるのです。売れなくなったら、またタイトルを変えればいいのです。
どうですか? 95%の成功を手にしたと思いませんか?
私たちはいままで、新しいもの好きのネットワーカーのために、自分自身のビジネスを変えてきました。縁故募集という言葉に敏感になり、常に新しいものの最先端にいようと何度もビジネスを変えてきました。でも、それも今日で終わるのです。
私たちはいま、自分自身の手で新しいものをつくり、それを提案していく立場に変わったのです。新しいビジネスに参加するのではなく、新しいタイトルを考えるのです。そう! 私たちのこれからの仕事は、タイトルを考えることになるのです!
タイトルを考えたら、それを売ればいいのです! 何度もタイトルを変えて、何度も売ればいいのです!
残りの5%は、私たちが行動することによって手に入ります。是非、成功の扉を開いてください。皆さんにはそれができるのです。
【補足】
1、1つのタイトルでの販売は30名をひとつの目安にしてください。そうすることにより、「10名様限定」とか「20名様限定」という販売促進の表現を使うことができるようになります。たまに、かなりヒットするタイトルが出てきますが、それでも30名を限度としてください。しかし、それをお蔵入りさせてはいけません。そのタイトルをあなたのダウンに教えてあげましょう。あなたが儲かることも大事ですが、あなたのダウンが儲かることのほうがもっと大事です。
これはネットワークビジネスの宿命です。ダウンを儲けさせることがあなたを成功へと導きます。30名の方がそれぞれ30名に販売したら、あなたのダウンは一挙に900名増えることになります。ダウンも儲かり、あなたも儲かるのです。
また、最初からタイトルを考えることはしなくても良いと思います。あなたが購入したタイトルと同じタイトルで販売してみてください。
2、正直言うと、3万円という金額は大きいはずです。一括で3万円を戴こうとすると、販売チャンスを逃すことになるかもしれません。そこで、3万円を分割払いにするとか、いろんな方法でアプローチしても構いません。ただし、「3万円」というのは必ず明記してください。
注意:日本マックスに参加された方は、請求コードをご自身のに修正してから販売を行ってください。修正箇所はP30に3ヶ所、P38に1ヶ所あります。
<ビジネスに役立つおまけ情報>
あなたのURLの反応が3倍になる!!
http://melnet.to/321888
【あとがき】
最後までお読みいただきましてありがとうございます。
実は、この小冊子に書かれているノウハウは、私たちが以前、高額な入会金と月会費をいただいて、完全サポートで会員様に教えていた内容です。(現在は会員を募集しておりません。)今回は、ノンサポートということで3万円で提供させていただくことにしました。
「日本にお金を持ってくるMLM企業を応援したい!」
そういう思いで今回この小冊子を作成させていただきました。また、多くの方に賛同していただき、本当にありがたいかぎりです、
ここで、あなたに、とっておきの手法をお伝えしたいと思います。それは、あなたの販売状況をデータ化し、付加価値をつけるというものです。これにより、一層、販売チャンスを広げることができます。どういうことかというと、例えば、あなたがこの小冊子を販売して、1回で30万円儲かったとします。そうすれば、あなたに、「1発で30万円儲かった独占広告文」
というアイテムが増えます。そうしますと、次にこの小冊子を販売するときに、
「今回購入いただいた方に限り、私が1発で30万円稼いだ独占広告文をお付けします。」
として、販売することができます。
また、あなたがこの小冊子を売ることにより、100万円稼いだとします。そうすれば、
「100万円稼いではじめて知った、売れる広告と売れない広告の違い」というアイテムや、
「100万円稼いではじめて知った、売れるホームページと売れないホームページの違い」
という新たなアイテムをつくることができます。
そして、1000万円稼いだなら、
「1000万円稼いだ独占広告法」とか、
「1000万円稼いだホームページ作成術」というものが生まれます。
1000万円稼いだのなら、これ自体を商品化できます。500万円でもできるでしょう。そうすれば、新たに売ることができる商品が誕生してしまうわけです。是非、皆さんの販売状況をデータ化し、新たにオリジナル商品を作成していただきたいと思います。
そして、やはり、1番大事なのは商品です。日本マイクロソフト元社長で、インスパイア現社長の成毛眞さんも次のようにおっしゃっています。
「マイクロソフト時代を通じて、会社を成功させるために最も大事な物が何か分かった。 “商品”。 とにかく商品が優れていないとダメってことだ。」
一時的な成功なら、商品がダメでも売り方次第でどうにでもなります。ところが、継続的な成功を目指すなら、やはり商品が良くなくてはいけません。お客さまはバカではありません。自分の買った商品の良し悪しはわかります。1度買ってくれたお客さまが、黙っていてもリピートしてくれる。これが理想です。1度買ってくれたお客さまに、次も買ってもらうために、またアピールしなくてはいけない。お客さまが離れていかないようにマーケティングを駆使しなければいけない。
あなたは一生こんな努力をしていきたいですか?
私は嫌です。どうせ努力するなら、最初の商品探しに努力するべきです。商品を買ってもらうためのマーケティングに努力する前に、一生付き合ってもらえる商品を発掘するために努力するべきなのです。
別にマーケティングを否定しているわけではありません。私自身、流通業に身を置いていましたから、マーケティングの重要性は痛いほどわかります。でも、どんなにマーケティングを駆使して商品を販売しても、最後に生き残るのは、やはり良い商品なのです。そして、その生き残った商品がナンバーワンになり、オンリーワンになり、市場に定着していくのです。そういうのを何度も見てきました。
最後になりますが、日本は現在世界一の負債国家です。一般の企業ならすでに倒産しているくらい借金をしています。再建の見通しも立っていません。
『日本のMLM会社が日本を救う!』
というのは大げさかもしれませんが、私たちはそういう可能性のある日本から海外に進出している日本の企業を応援していきたいと考えています。しかし、30代の3人に1人、40代では約2人に1人の死因の原因は、生活習慣病によるものだという厚生省の統計には驚きました。本当に健康には十分注意していかなければなりません。
今後、私たちは2万円で販売できる商品と1万円で販売できる商品を作成していきます。いずれも、転売可、タイトル変更可でやっていきます。発売時期はいまのところ未定です。いまこれを読んでいるあなたにはそれを半額で提供させていただきたいと思います。また、あなたもこれを販売された方に半額で提供してください。(一般の方には定価で販売してください。)ですから、顧客名簿は必ず作成されることをお薦めします。一般の方には、あなたよりダウンの方が先行して販売できるように進めてくださるようお願い致します。また、今後販売される商品についても、日本マックスの紹介はさせていただきますので、ご了承ください。
これを手にした皆さんの成功と、日本の再建を心から望んでおります。
あなたが、これを読んだ感想や実践してみた結果などをご記入して販売してください。
【購入者の声】
40代 男性
正直驚きです。こんな方法があるなんて・・・。あってもいいのですが、普通考えつかないでしょう。この方法でダウンを獲得したというのなら納得です。早速、行動に移したいと思います。
30代 男性
いままで、いろんなノウハウを購入しました。ネットワークビジネスに関するもの、独占広告に関するもの、インターネットビジネスに関するもの。このノウハウを先に買っていれば、他のノウハウを買わなくてもよかったかもしれません。ありがとうございました。
50代 男性
私はこのノウハウ書を手にした夜はホント眠れませんでした。次から次へとこれから自分が実現したい夢が浮かんできました。これほど自分の夢が現実味を帯びてくることなど今までになかったことです。翌日は何の躊躇もなく推奨ビジネスに登録手続きを済ませました。後は着実にこのノウハウ書に沿って行動するのみです。本当にありがとうございました。


